レビューがすぐ下にあるのでアレなんですが、ストレンジドーン絵をGalleryに格納しました。もうちょっと知名度があっても良いアニメだと思うので、興味を持ってくれる方が1人でも増えたら嬉しいですね。
ゲームの方は、PSの旧作アドベンチャーにハマってしまって。。。
いいゲーム沢山あるじゃないか〜〜〜と紹介欲がムクムクしてきたので、またマイナーゲームのレビューが続くと思います。近々描きたいのはベルデセルバ戦記、御神楽少女探偵団。御神楽〜は、続の方もプレイしてからになるかも。
ベルデセルバはファンイラストをほとんど見かけないので、なんだか意地でも描かないと・・・という気分になってしまっています。(^^;
ことごとくニーズから外れていってる気がしますが、まあ誰か1人でも「ベルデセルバ描いてる人いるよw」と思ってもらえたら良いかなあと。
あとは東京魔人學園剣風帖を、がっつりじっくりやりたいですねえ。アニメがもう終わるのかな?な時期ですが、やっぱりアニメはアニメ、元ゲームの良さを結構ガンガンつぶしまくってくれちまったのでストレスが相当溜まっている模様><
キャラ紹介も全員やるぜな気合いでいきたいと思います。
Comment (2)
ストレンジドーンはよいアニメでしたね。
確かに主人公たちの見せ場らしい見せ場も無く、投げっぱなしで終わってしまった感がありますが、出来が良かったので最後まで見ていられました(私はGYAOで)。そして主人公たちが何も出来なかったからこそ、大国の都合で翻弄され利用され尽くされる小国の悲哀が伝わってきました。本当にシビアな話でした・・・。
レビューで「あまりにも視聴者依存」とおっしゃっていましたが、そういうアニメもありかなと思う今日この頃です。全てのアニメがヒーローやヒロインについての物語である必要は無く、異文化や時代を感じさせてくれる一品モノであることに徹してもよいと思うのでした。ドキュメンタリーとか紀行モノってそんな感じですし。・・・まあ「売れ」ないとは思いますが(笑)。
長々と語って失礼しました。
投稿者: 風野妖一郎 | 2008年1月 9日 12:18
日時: 2008年1月 9日 12:18
風野さん、こちらにもコメントありがとうございます!
ストレンジドーンにも反応頂けて嬉しいです。
なんというか非常にもどかしい思いとそこがリアルで切なさを感じたりする不思議なアニメでしたよね。
ラストについての文句(笑)は、「これじゃ売れないじゃない!」という思いもあります。自分はどちらかというと売れてない系アニメ大好きなのですが、なんというかこう・・・もったいないですよね。(^^;
GYAOのおかげて見る人増えたようで安心したというか・・・制作者でもないのに変ですがw
それだけ気に入ってたんですよねえ〜。
自分の中では久々のヒット!だっただけに、せめてもう少し話数が欲しかったです。こういうアニメまたやらないかしら・・・
投稿者: poo | 2008年1月 9日 18:16
日時: 2008年1月 9日 18:16